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30

5日目 フルーカに乗る ~アスワン~

前回記述のモンハンうちわ事件はネタになると思い記憶に残っていましたが、
次の日はちょっと曖昧。。。


また4時間かけて砂漠を帰る。
爆睡していたため4時間なんてあっという間!
エジプトのおじさんにお客さん着いたよ。なんて起こされる始末。

ここからは画像一問一答でお送りします。

eji29.jpg
夜明けのホテル。写真の300倍は幻想的。

eji30.jpg
砂漠に咲く花

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エジプト限定のマック。マックアラビーヤ。

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フルーカの上より。風が最高に気持ちいい。でも40℃。

eji33.jpg
フルーカ外観。

eji34.jpg
博物館にて。たまにはエジプトらしいのを載せてみようかと。

次回は、5日目の夜寝台列車からついにピラミッドへ突入します。

10
30

4日目 砂漠の緑 ~アブシンベル~

4日目。

はるばる着いたアスワンであったが早くもアブシンベルへ移動となる。
4時間、400km程の旅。
昨日とは別のエジプト人との2人旅である。
しかしこのドライバーはまったく喋らないため、
外の景色をずっと眺めていた。

eji14.jpg

eji15.jpg

eji16.jpg

時速150kmで走るが、3時間ずっと砂漠。
エジプトの95%くらいは砂漠と聞いていたが、
今までは都市に在住していた為全く感じていなかった。
本当にどこまでいっても砂、砂、砂なのである。
砂漠において人間の力はあまりに非力である。

その砂漠にあるオアシスにできたのが今の都市なのだろうか。

アブシンベルも近くなってきたところで砂漠の中の一角にだけ緑が植えられていた。
どこかの国のボランティアかなにかだろうか。

今新しく仕事を始めようとしたらこの砂漠というものを利用したビジネス。
いいかもしれませんよ。
有り余るこの砂だけの土地で何かできないだろうか。
できてりゃ今頃誰かがやっているのだろうが、ここで考えるのを止めたら面白くないしな。

砂漠を抜けるとアブシンベルの都市が見えてきた。
ここはアブシンベル神殿というものがあるくらいで、
小さな都市である。
ホテルも5つ程度と少ない。

そこで泊まったホテル。
今まで泊まったことがある中で最高に豪華なホテルだった。
思わずテンションがあがり、最も多くの写真を撮ってしまったのではないだろうか。
eji17.jpg

もっと長居をしたかった。。。

ホテルを堪能後、アブシンベル神殿へ向かう。
今回の旅でピラミッドと同様に楽しみであった神殿である。

チケット確認所を抜けて見えてきたのがこの山。
なんなのだ、これは・・・。

eji18.jpg

10
02

出発前日

さて、明日からついに出発です。
飛行機の時間を把握していなかったり、
現地で何をするかも決まってないのですが、
まあなんとかなるでしょう。
考えると不安になっちゃうからなw

じゃ、ちょっくら散歩に行ってきますわ!

09
17

今年もまもなくやってきます。

遅れてきた夏休み。
今年も取れないと思っていた最中、突然の空白期間。

今年はどこへ行くのか。

ふふふ。

また決まったらお知らせします。

ふふふ。

07
19

メキシカン

メキシコ代表のユニホームを戴きました。
うれしい限りです。

次回こそ目指せベスト8!!
今年は審判にやられてしまったが、
審判を敵にしてでも上に行く力を見せてほしい。
4年後前線に関して言えばすごく期待ができそうな気がする。
あとはマルケスの後釜か。

ブランコは4年後出るのでしょうか。まあないですかねw

ではまた!



mex

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